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選択教育研修事例 ―コンピテンシー対応型選択研修

それぞれの企業のコンピテンシーマップに応じた形でプログラムを配置し、社内公募をかける方法です。マッピングの叩き台は貴社にあわせて作成します。

依頼企業

メーカー(社員規模4,000名)

依頼内容

「コンピテンシーベースの社外オープンセミナーを開催したい」

導入プログラムの検討

従来から導入されているプログラムとは切り口の違うものを選択し、コンピテンシーマップと照らし合わせながら一覧表を作成。

導入スキーム

募集: 年に2回(4月、10月)
定員: 各プログラム5名まで
補助: 修了者に対して80%を会社が補助
その他: プログラムに該当するコンピテンシー項目に対して1ポイントが付与され、昇格の参考材料となる。複数のコンピテンシーの場合は、0.5ポイントずつ付与。

プログラム名 コンピテンシーディクショナリー
リーダーシップ 変革力 対人折衝力 意思決定力 シナリオ力 お客様視点 マーケット志向 チームワーク 思考力 コミットメント ネットワーク力
変革の時代のリーダーシップ              
マーケティング情報から顧客を読み解く                  
本質課題発見セミナー                  
主観を磨く意思決定                  
エナジャイズド・コミュニケーション                  
会議ファシリテーション                  

※2008年8月時点での予定です。日程・内容等は都合により変更となる場合がございます。