夕学レポート
2006年10月02日
第14回(12/6) チャールズレイクさん
第14回の講師は在日米国商工会議所会頭で、アフラック日本法人代表を務めるチャールズ・レイクさんです。レイクさんは幼少時に長らく日本に在住し、90年代には米国通商代表部(USTER)の特別補佐官として日米通商交渉の実務を担っていた方です。
日本と米国両方の文化・政治・経済に精通し、企業家でもあるレイクさんが、ようやく浮上したといわれる日本経済の実相をどう見ているのか。安倍新政権の外交政策をどう読んでいるのか、そしてアメリカの中間選挙やポストブッシュを巡る大統領選を通じて、良好といわれる日米関係はどう変わっていくのかを語っていただければと思います。
登録

オススメ! 春のagora講座

5月9日(土)開講・全6回
菊澤研宗さんと考える【今こそ社会と経営に求められる「保守の思想」】
真の保守とは何かを考え、「創造的保守のマネジメントとは何か」を探ります。

オススメ! 春のagora講座

5月16日(土)開講・全6回
平野 昭さんと【系譜で読み解くクラシック音楽】
ハイドン、モーツアルト、ベートーヴェン、シューベルトを多面的に聴き比べ、時代と彼らの魅力を再発見します。

オススメ! 春のagora講座

5月28日(木)開講・全6回
内田恭子さんと【思考の質を高めるマインドフルネス】
心の静けさと思考を整理する力を養うマインドフルネススキルを習得します。
登録


