MCC MAGAZINE
MCC MAGAZINE UPDATE
ラジオのすゝめ
私は心に大きな不安を抱えた時、ラジオの力を借りることがあります。
- 2021年8月10日
- 今月の1冊
自分で決める「新しい生き方・働き方」島田由香さん
それまで散らばっていた思考が、ふとしたきっかけで全てがつながるような感覚を覚えることがある。私にとって、今回の島田由香さんのお話は大いなるきっかけとなった。
- 2021年8月10日
- 夕学レポート
「黒い快楽」に抗う
- 2021年7月21日
「1on1で何をやるか」目的をハッキリさせないと それはいつもの「面談」に終わる〜書籍『1on1ミーティング』に込められたメッセージと思い
2020年11月に刊行された『1on1ミーティング』(ダイヤモンド社刊)は、『ヤフーの1on1』の続編にあたります。発売からここまで3刷まで版を重ねるなど、じわじわと読者を広げているようです。
- 2021年7月13日
- ピックアップレポート
一條 和生(一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 専攻長/教授 IMD客員教授)
『二年間の休暇』ジュール ヴェルヌ 著, 朝倉 剛 翻訳(福音館書店 初版1968年)
『二年間の休暇』は、日本では『十五少年漂流記』と言う邦訳名でも知られています。ニュージーランドの寄宿学校で学ぶ15名の少年が嵐の中、無人島に流されました。
- 2021年7月13日
- 私をつくった一冊
五木 寛之「再・学問のすすめ」
個人的な思い出話、学びや学問と関係のある話をするという。日経の「私の履歴書」を書く約束をし
- 2021年7月13日
- 夕学レポート
江國 香織『物語のなかとそと』
江國香織の書く女のひとになりたいと思っていた。洒落たバルコニーのマンションで絶望と暮らしたり(『ウエハースの椅子』)、すねに傷持つ者同士で寄り添ったり(『きらきらひかる』)する彼女たちは、気弱に見えて強かで、頑固なようでしなやかだ。
- 2021年7月13日
- 今月の1冊
「論破王」に対抗する
- 2021年7月7日
エンタメとトレンド
- 2021年6月20日
田中 重人『トトとコト』
9年前まで、慶應MCCに田中君という優秀なサービススタッフがいた。芸術家としての顔も併せ持ち、明け方までの創作活動の後、涼しい顔であっという間に仕事を片付けてしまう。
- 2021年6月8日
- 今月の1冊






