KEIO MCC

慶應丸の内シティキャンパス慶應MCCは慶應義塾の社会人教育機関です

講 師

高田 朝子

高田 朝子

TAKADA ASAKO

法政大学経営大学院イノベーション・マネジメント研究科教授

モルガン・スタンレー証券会社勤務をへて、サンダーバード国際経営大学院国際経営学修士(MIM)、慶應義塾大学大学院経営管理研究科経営学修士(MBA)、同博士課程修了。経営学博士。専門は危機管理、組織行動。イオンディライト株式会社社外取締役。

担当プログラム
強い組織をつくるリーダーシップ(2026年5月/A日程)
強い組織をつくるリーダーシップ(2026年10月/B日程)
混沌の時代を切り拓く意思決定(2026年7月/A日程)
混沌の時代を切り拓く意思決定(2026年12月/B日程)
MCCマガジン
私をつくった一冊『ロスノフスキ家の娘』上・下
ピックアップレポート『手間ひまをかける経営‐日本一コミュニケーション豊かな会社の「関わる力」‐』
ピックアップレポート『女性マネジャーの働き方改革2.0』
ピックアップレポート「女性管理職、昇進の背中をおした事象とは何か」
夕学レポート「女性マネージャーを育む、活かす、押し上げる」
主な著書
『手間ひまをかける経営—日本一コミュニケーション豊かな会社の「関わる力」』生産性出版
『女性マネージャーの働き方改革2.0-「成長」と「育成」のための処方箋-』生産性出版
『女性マネージャー育成講座』生産性出版
『人脈のできる人-人は誰のために「一肌ぬぐ」のか?』慶應義塾大学出版会
『組織マネジメント戦略(ビジネススクール・テキスト)』共著、有斐閣
『危機対応のエフィカシー・マネジメント-「チーム効力感」がカギを握る-』慶應義塾大学出版会
専門領域
リーダーシップ 思考・意思決定